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うりだよ。

FXとANAマイラーと雑記と・・いろいろのブログ

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寄り道しても、回り道しても、ふり返れば一本の道。【恋愛体験記】 その5

恋愛とか

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http://girlydrop.com/

 

こんちは!!

うりだよー!!

 

さて、うりの恋愛体験を綴っているこのシリーズ。

色々書いていたらいつの間にか長編と化してきました。

 

人の過去なんざ面白くねぇぜ。。

って思われるかもしれませんが、まぁ暇つぶしがてら覗いてって下さいな☆

 

 

過去の記事はこちらから☆

uriuridayo.hatenablog.com 

uriuridayo.hatenablog.com 

uriuridayo.hatenablog.com

uriuridayo.hatenablog.com

 

 

ということで、その5。

俺の性癖に影響を与えた(と思われる)Mちゃんとの過去を綴っていきたいと思います。

 

 

Mちゃん

 

Mちゃんとの出会いは中3の時でした。


当時高校受験を控えていた俺は市内の塾に通っていました。

そこであった夏期講習の、休憩時間に話しかけられたのがきっかけで友達のような感じになります。

 

 

季節は流れ、バレンタインデー。

俺はMちゃんにチョコレートとラブレターをもらいます。

 

人生で初めて、きちんと告白されました。

 

 

 

ラブレターには、

気づいているかもしれないけど、好きです。

卒業で離れる前に告白したかった。

良かったら付き合って欲しい。

 

そんな言葉と共に、ケータイのアドレスと電話番号が書かれてました。

普段ならそれはそれは舞い上がりそうな状況ですが、俺は多いに悩みます。

 

何故なら、Mちゃんはとってもブサイクだったから。

 

 

 

芸能人で例えるなら、お笑い芸人ニッチェの江上といったところでしょうか。

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そうそう、こんな感じ。笑

 

 

これが柳原加奈子だったらまだあんまり悩まないんだけどw←

・・という感じで、この子は後の俺の趣向にも未だ若干の影響を残しているわけです。

 

 

 

 

けどね、ブサイクのくせにMちゃんは超巨○ちゃんでした。

 

 

後で知ることですが、中学生にしてGカップ。
Gカップです。

 

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トップとアンダーの差が25センチもあるGカップです。

何回連呼するんだと思われるでしょうが、Gカップです。

 

そして、しばらく続いていた女日照りの状況。

これが俺の判断を誤らせました。

 

 

 

俺はあろうことかオッケーを出しました。

藤田ニコルにはオッケーしなかったくせに。

 

 

 

我々は晴れて付き合うことになりました。

 

高校生になり、行動範囲もそれなりに広がりましたが、あんまりまともなデートをした記憶がありません。

 

何故なら、ブサイクを連れて歩くのが恥ずかしかったから。

今考えるととってもひどいですけどね。

 

 

 

その一方、やることはきっちりやってました。

 

 

Mちゃんとの初○ッチは、俺の自宅ででした。

 

全然可愛くないけど、キスだってできるし、

若い俺の体は、女ってだけで十分に反応してギ○ギ○でした。笑

 

 

上着を脱がすと、赤いブラに包まれたそれはそれは豊かな○っぱいが現れました。

そして、同じくらい主張するお腹の贅肉も同時に現れるわけですが、

ここは華麗にスルーします。

 

 

手を進め、ブラを外します。

○ロ本でしか見たことのないような大きな○っぱいがそこにありました。

 

 

ここまでくればもう顔なんか関係ありません。

それはそれは色々触りまくり揉みまくり吸いまくりました。

 

演技なのかマジなのかわかりませんが、Mちゃんは何かすげー喘いでましたw

 

 

さらに手を進め、今度は下に向かいます。

パンツを脱がせようとしたら、お腹の肉が邪魔をしてきやがります。

 

 

肉をかき分け、何とかパンツを脱がすと、そこにはすでに大洪水の秘境が待っていました。

 

この時はまだテクニックなんぞ持ち合わせてないので、いそいそと穴へ指を向かわせます。

 

 

ゆっくりと指を挿入。

・・緩い。なんだこの緩さは。

 

Mちゃんはバレーをやってました。

それなりに強い学校だったので、実力もそれなりにあって練習も沢山していた。

 

下半身を使っている人はキツイ。

そんなの嘘なんだなーとこの時思いました。

 

 

 

そんなことを思いながら、大洪水の峡谷に指を出し入れします。

 

Mちゃんの声はますます大きくなります。

家族いるんだからあんまり大きな声出すんじゃねえよw

 

指の動きを速めると、洪水の被害はますます広がっていきました。

 


もうそろそろいいだろ。

そんな事を考えながら、ゴムを付けようとしたとき、Mちゃんが口を開きます。

 

うりの、舐めてあげる。

 

 

 

衝撃的でした。

この女、初めてじゃねえな。

そんでもって、高校生にしてこんな○ロ本みたいな展開あるんだな。

なんて事を考えました。

 


ラブホにいるわけでもないから当然事前に風呂なんか入れてませんが、

Mちゃんはためらうことなく俺の子息を口に含みます。

 

俺は当然初めてのことだから、当時はうまい下手なんかわからないわけですが、歯を当てることなくスムーズに出し入れを繰り返す彼女のテクニックはそれなりのものでした。

 

まぁ感想としてはとにかく「くすぐったい、変な感じ」くらいでしたけど。笑

 

 

 

フ○ラを終えると、いよいよです。

ゴムを付け、Mちゃんに侵入します。

 

指で感じていたことですが、やっぱり緩い。

大洪水も手伝ってか、挿入感はほぼ皆無です。

 

 

それでも腰を降り続けること数分。
俺は果てました。

 

○ックスしているという状況のエロさ。

これでイケるんだから、やっぱり若さとは尊いもんです。笑

 

 

 

その後、Mちゃんとは1年と経たずに別れます。

 

理由は明白。

やっぱりブサイクはちょっと・・こんな思いから振ってしまいます。

ごめんな。

 

 

 

しかし、別れた後も、Mちゃんは体の関係だけを俺に求め続けました。

 

彼氏彼女で、デートとかのプロセスが要らないのであれば、断る理由はありませんでした。

 

タイミングはMちゃんがしたくなったとき。

したいなと思ったら連絡が来て、会って、エ○チしてバイバイ。

立派なセ○レです。

 

 

お金もないしラブホにも行けないので、お互いの家だったり、お外で空の下だったり、いろいろしました。笑

 

 

 

ブサイクのくせに盛ってて、俺を求めてきて快感を得て満足している・・

こんな事を続けているうち、俺の性癖にデブ属性が備わってしまいました。

 

 

積極的に好きなわけではなく、たまーに動画でぽっちゃり物を漁るようになった・・くらいですが。

 

 

 

そんな感じの関係を高2くらいまで続けたのですが、さすがに飽きた俺は段々と誘いにならなくなり、自然消滅しました。

 

Mちゃんと完全に終わったあとの高校時代はもう本当になんもないカラっからの生活。

受験に向け、真面目に高校生活を送るのでした。

 

 

そんなMちゃんの近況について、友達の友達経由で伝わってきたのですが、どうやら無事結婚していらっしゃるようで。

何よりです。笑

 

 

こんな感じで、高校編はおしまい!

 

次からは大学編になります。

この辺は出会い厨活動に積極的に励んでおりましたので、またまた色々あるわけです・・

 

ということでその5でしたー!!

終わりー!